港区・芝浦のランドマークで叶える、光と開放感に満ちた暮らし
進化を続ける「高輪ゲートウェイエリア」を至近に臨む、野村不動産旧分譲のハイグレードタワーマンション「プラウドタワー芝浦」。 13階部分・東向きの3LDK(72.58㎡)が、2025年6月の新規リフォームを経て登場しました。
1. 圧倒的な眺望と開放感
バルコニーの先には、東京のシンボルであるレインボーブリッジを望むパノラマビューが広がります。東向きのため、朝の柔らかな光がLDKいっぱいに差し込み、心地よい1日のスタートを演出します。
2. 2025年(令和7年)6月リフォーム完了済
現代のライフスタイルに合わせ、室内をブラッシュアップ。新築のような清潔感と、プラウドシリーズならではの重厚感が調和した空間です。
リフォーム内容:クロス張替、トイレ新規交換、ハウスクリーニング等
3. 充実の設備・スペック
LDK 15.7帖: 床暖房完備で、冬場も足元からポカポカ。
キッチン: ディスポーザー付きで家事の負担を軽減。
収納: 各居室に収納を配置し、居住空間を広く使えます。
安心の管理体制: 野村不動産パートナーズによる全部委託管理。
■ LDK:15.7帖の開放感と、東向きのパノラマビュー

本物件の中心となるLDKは、15.7帖の広々とした空間です。東向きの開口部からは豊かな採光が入り、視界の先には東京のシンボルであるレインボーブリッジを望むことができます。
採光良好なリビング: 東向き住戸の特権として、午前中から心地よい朝日が差し込みます。バルコニーに面した大きな窓が、帖数以上の開放感を演出します。
充実の標準設備: 冬場も快適に過ごせる床暖房を完備。また、タワーマンションライフに欠かせないディスポーザーが設置されており、日々の生ごみ処理をスムーズに行えます。
洗練されたリフォーム: 令和7年6月にクロスの張替を実施予定。白を基調とした清潔感のある空間へリフレッシュされ、お手持ちの家具も合わせやすいモダンな内装へと進化します。
■ 洋室:独立性と居住性を両立した3つのプライベートルーム


全3部屋の洋室は、それぞれ異なる役割を持たせることが可能な使い勝手の良い配置です。
メインベッドルーム(7.0帖): 3つの洋室の中で最も広い7.0帖の個室です。クローゼットを備えており、主寝室としてゆとりを持って活用いただけます。西側の窓により通風も確保されています。
独立性の高い洋室(5.0帖・北西側): 廊下から直接出入りする配置のため、プライバシーが保たれやすいお部屋です。静かな環境で、書斎や仕事部屋としても最適です。
リビング隣接の洋室(5.0帖・北東側): リビングと並んで東側に窓を配した、明るいお部屋です。子供部屋としての利用はもちろん、ライフスタイルに合わせて柔軟にお使いいただけます。
■ 洗面室・浴室:機能美を追求したサニタリーエリア

毎日使う場所だからこそ、質感を重視した空間設計がなされています。
大型の三面鏡を備えた洗面台: 木目調のシックなデザインが特徴的な洗面化粧台です。三面鏡裏の収納に加え、足元のスライド収納など、家族全員の洗面小物を整理整頓しやすい設計です。
快適なバスタイムを支える設備: 雨の日や冬場の衣類乾燥に便利な浴室乾燥機を標準装備。築年数が浅い(2023年築)ため、水回りのコンディションも良好です。
リフレッシュされるトイレ: リフォーム項目として「トイレ新規」が挙げられており、直接肌に触れる設備を新品の状態で使い始めることができる安心感があります。
































